[攻]年下

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ほだされクズ受けBL漫画『Cutting Age』(著:どつみつこ)ネタバレ感想レビュー

あらすじ:俺の好きな八木さんという人はすっごいクズだ。女にだらしなく、いいかげんで、調子がよく、そもそも好きになったきっかけも酔った八木さんにノリでキスされたせいだった。ゲイだと言えず、孤独に死ぬしかないと思っていた俺にはそれだけで十分だったのだ。それなのに、八木さんに元カノとのセックスに誘われ、エッチな八木さんが見たいばかりに誘いにのったものの……!?
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すばらしき新婚生活『ロマンティックマリッジ』(著:由元千子)あらすじ・感想【ネタバレあり】

あらすじ:同性婚が可能になった未来。異性同性婚の希望者が集まる街コンでゲイの初季は一目惚れをしてしまう――…!「結婚してください!!!」出会った瞬間にプロポーズした相手はノンケの泰生。いきなりの告白からの猛アタックで約1年、真面目なお付き合いを経てふたりは無事ゴールイン♪
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君の心臓の音がいちばん落ち着く『Badass』(著:ハジ)ネタバレ感想・単行本特典まとめ

あらすじ:竜族のアルフォンスは、左遷先で奔放な上司・ダンテと出会う。希少種らしからぬ生真面目なアルを差別せず、相棒として扱ってくれる彼は強くて寛大──まさにヒーローのようだ。その上、聞こえ過ぎる耳を持つがゆえの苦悩を打ち明けてくれ、アルはダンテに惹かれずにはいられなかった。ところが、彼はその出生に秘密を持つようで……。
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幽霊消す男×幽霊寄せ男『幽霊消すんで付き合ってください』(著:あわいけい)上巻ネタバレ感想+続編情報まとめ

あらすじ:「幽霊なんているわけないだろ」そう言い切る物理学専攻院生の牧瀬は実ははっきりと霊が見える「超霊感体質」だった。そんな中同じ研究室に入ってきたイケメン後輩、遠野はどうやら「無自覚に幽霊が消せる体質」らしい。遠野の除霊体質を利用し、一緒にいることで平穏な日々を得た牧瀬だったがある日家に来た遠野に押し倒されてしまい…。
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年下ワンコ×クール眼鏡『先輩、恋をおしえてよ』(著:ジョゼ)単行本特典まとめ+ネタバレ感想

あらすじ:入寮式に遅刻してしまった日高は同室の先輩・北岡に怒られ幸先の悪い学生生活のスタートを切ってしまった。ある日、テストで赤点をとってしまった日高は北岡に勉強を教えてほしいとお願いすると意外にもOKしてくれる。北岡の優しい一面を見た日高は北岡のことが気になりはじめて...?
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俺のこと覚えててくれたんだ…『クソ上司はヤリ愛でるものと心得よ』(著:海野えび)第1話あらすじ・無料試し読み・キャラクター紹介

あらすじ:元・バリタチウリ専ボーイの会社員・虎尾。安定した仕事に満足していたが、パワハラ上司の丹羽部長にだけは毎日イライラしていた。ある晩、泥酔した丹羽がトイレ内で電話しているのを見かけるが…あの人、電話しながらオナニーしてる!?痴態に驚きながらも、思わず電話中の丹羽をいやらしくいじめる虎尾。嫌いなはずの丹羽をナカから責め喘がせて悦に浸るが、実は入社前からの縁だったことが発覚し…!?ドS部下×ドM上司の下克上BL、開戦!
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ファンタジーBLマンガ『夜明けの唄』(著:ユノイチカ)1巻ネタバレ感想・あらすじ・考察

あらすじ:黒い海からくる化け物と闘うたび、命が蝕まれてゆく戦巫女のエルヴァ。それを知った少年アルトは憤り、エルヴァが救われる術を探しながら、そばにいることを誓う。そうして8年――。アルトは精悍な青年へと成長した。ともに過ごす日々で降りつもった恋心を、そっと胸にしまったまま…。一方、数年の命と思われたエルヴァは、何故かアルトと過ごすうちに回復の兆しをみせていて…?
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年下攻め探偵BL『探偵事務所の飼い主さま』(著:noji)あらすじ・試し読み・ネタバレ感想

あらすじ:佐狐探偵事務所には、狼という優秀な助手がいる。ピンクの髪で強面だが、動物に好かれるのでペット探しに大活躍なのだ。そしてその助手・狼は、探偵の史佳(フミさん)が大好きである。フミさんを支え事件解決に励む傍ら、キスを仕掛けたりと隙を狙って押しまくる──。
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生と死は表裏一体『CALL』(著:朝田ねむい)あらすじ・試し読み・ネタバレ感想

あらすじ:バイトが長続きしないハルヒコは金欠状態。高給への興味本位で見ていたウリ専の店の前で偶然出会ったアキヤマに、なりゆきでウリ専デートサービスの従業員だと偽ってしまう。金を巻き上げるためにエッチもせず、上手くアキヤマを騙し始めたハルヒコだが、アキヤマのあまりに純粋な対応に気持ちが変化して……!?
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僕の叔父さんは、人魚を飼っていた──『笑わない人魚』ネタバレ感想・受け攻め情報・特典まとめ

あらすじ:失踪した叔父の遺言状をきっかけに、洋介は8年前の夏の日を思い出す。あの日、叔父の家のプールで見たのは、人魚のように美しいあの人。14歳だった洋介は、人魚への想いの正体に気づかないでいた。大人になり、人魚と再会した洋介は、幼い頃の憧れが次第に恋であると自覚していき──。